ヨギョンが連れ去られたことを知り、現場に駆けつけたワンは不意を突かれ、ガングに痛めつけられてしまう。 ガングの身勝手な行動を知ったスヒョンは、ただちに2人の救出に向かう。 瀕死のワンを前に怒りが収まらないヨギョンは銃を取り 、復讐を決意。 スヒョンはそんなヨギョンに、愛論団はただの殺人集団ではないと戒める。 そしてガングに脅され愛論団の詳しい組織構造を調べるよう言われたイノはミョンビン館に戻ったものの、どうするべきか悩んでいた。 そんな中、愛論団による第四の暗殺が実行される。