


次の標的が決まり、“七必殺”暗殺計画完了に向けて突き進む愛論団。
組織員 たちは訓練に余念がない。
同志となったワンとヨギョンは共に革命に身を投じようと誓い合うが、ワンはヨギョンには銃を持たせないと宣言する 。
その頃イノを監禁していたガングは、彼から愛論団のメンバーの名 を吐かせようとしていた。
そして暗殺計画実行の日、愛論団のメンバーは標的である議員が演説をする京城駅前に集結、計画を実行に移す。
まんまとしてやられた総督府の面々は怒りに震え、愛論団のボスを逮捕し公開処刑をすると宣言する 。

