作戦に失敗したクンボクはジャミ夫人に捕らえられるが、チョンファが命乞いをしたおかげで処刑は免れ、代わりに奴隷として唐に売り飛ばされる。
唐への船中で師匠と再会を果たしたものの、彼らを待ちうけていたのは清海からの仇敵チュンダルで、
彼はクンボクたちを死ぬよりもつらい国境の城郭建築場に送ろうとする―。
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作戦に失敗したクンボクはジャミ夫人に捕らえられるが、チョンファが命乞いをしたおかげで処刑は免れ、代わりに奴隷として唐に売り飛ばされる。
唐への船中で師匠と再会を果たしたものの、彼らを待ちうけていたのは清海からの仇敵チュンダルで、
彼はクンボクたちを死ぬよりもつらい国境の城郭建築場に送ろうとする―。
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そうですねー。韓国盤OST欲しいです。台湾盤は中国語の歌詞しか載ってないと言う情報があったので。私のつたない語学力では、なかなか歌詞が聞き取れないんです。あー、知りたい。悶々・・・
投稿者:キョンチャ | 2008年2月24日 23:49
おにぎりのシーンは屈辱的で悲しいですね~(T_T)チュンダルの子分のチョンテも嫌いだわ~(`´)
クンボクの命だけは助けてほしいとチョンファが懇願するシーンは、BS朝日放送分でも削除されていました。再放送開始直前に放送された特番「海神スペシャルダイジェスト版」では放送されたのですよ。クンボク達は奴隷として唐へ売られて行きましたが、処刑を免れられたのは、可愛がっていたチョンファの願いを、ジャミ夫人が不本意ながらも、受け入れてあげたからであろうと推測できますが、クンボク達の裏切りに対してあれだけ怒っていたジャミ夫人なのに、あの編集では説得力に欠けていましたよね。
「ロビイスト」見たいですね~!!本国では視聴率が上がらなかったそうですが、他局の「太王四神記」放送と時間帯がぶつかっていましたからね。でも視聴率一桁台の作品でも秀作はあるし、期待しましょう(^^;)
韓ドラは取り上げる題材が日本より随分早いと思います。例えば、臓器移植、企業買収などは、日本のニュースで大きく取り上げられるより、ずっと以前に制作されたドラマの題材となっていたりします。アメリカではロビイストの政治への大きな影響力が、以前から話題になっていますが、これに関連づけてどのように韓ドラ化しているのか興味深いです。
「おちゃめな二人」ご覧になったのですね(^o^)イルグクは「朱蒙」DVD発売PRで来日した時も、あんな感じでしたよ!
アンチャンさん、OST待ち遠しいですね。「海神」は日本で人気上昇だから、日本人が買うものとして、韓国でCDを再発売してくれたらいいのに、DVDも(リージョンコードALLでしたから日本製プレイヤーでも見られたのです)。
著作権の関係でなのかどうかわかりませんが、ドラマ挿入曲が差し替えられると言うことが理解できません。その曲を使う事に対するそれ相当の著作権使用料を支払えば許可されるのでしょうか(?_?)
「バリ出来」ビジュアルサウンドDVDお勧めしますよ。以前、TBSのバリ出来特番で放送された「マイ・ラヴ」「Remember」「だめなのか」のMVの映像とは違っていました。
昨年11月に発売されたイ・ヒョンソプの1st.アルバムを買おうかどうか迷っています(^^;)
投稿者:FEDERER-BEAR | 2008年2月24日 20:55
第7話、忘れかけてたので見直しました・・あぁ!!クンボクとヨンがあまりにも過酷な運命へと導かれていく回でした・・(:_;)
この辺でリタイアしかけた友人もいます。これほど苦労を重ねても何も報われないことがつらすぎるって・・確かにあまり見たくない回かも? おにぎりを床に落とされて、這いつくばって食べるシーン・・本当に顔を背けたくなるほどつらい!! でも、不死身の師匠と再会できたし、この苦境をどうやって乗り越えるのかを見たくてワクワク期待も出来ました。
最後にヨンムンが馬を走らせてるのは、もちろんクンボクを助けに行くため、唐にやってきたところでは? キョンチャさん☆
そーですか・・お嬢さんもスジョンファンに・・ 多いですねー少年ヨンムン→大人クンボクへと移行される方!! (私は全然違う路線だと思うんですが・・(;一_一))
スジョン氏は正統派の男前!で、記事を読んでても、現代物の彼を見てても、とってもイイ人~って感じがします。「海神」で初めてスジョン氏見たなら、あのすごみのあるお顔に私ももっとはまれたかなあ? 彼は時代物にうってつけ!ですね。 でも・・でも・・私はミステリアスな少年ヨンムン様がやっぱり忘れられません!!!(ホントウに何度も書いてますね~スミマセン・・)
チョンファがクンボクの命ごいをするシーンがあったのですか??FEDEREF-BEARさん☆ 毎回47分29秒の地上波では見てません・・BSでは前の放送時間はもっと長かったのですか?
「おちゃめな二人」、私も見ました!(^v^) それから「ロビイスト」のイルグク氏とハンジェソク氏も・・ イルグク氏、「ボディーガード」の時しか知らないのですが、やはり彼は現代ものの方がお似合いかと・・・?? ジェソク氏、やはりやはり!イケメンですねぇ\(◎o◎)/
投稿者:アンチャン | 2008年2月24日 01:33
某サイトで見ましたよ。「おちゃめな二人」・・・娘と二人で大爆笑でした。
だめですよー。ヨンムンは、普段は鋭い視線で厳しく、チョンファの前でだけ優しい表情でなきゃ。あ~、でもなんだか、かわいい~!
全然出てこなくなった少年ヨンムンに見切りをつけたわが娘は、クンボクのファンになりました。娘よ、君の夢を壊さないためにチェ・スジョンの実年齢は明かさないでおこう。
そーですかー。私が思っていたシーンは次回だったんですね。じゃあ、最後のヨンムンは何処へ向かっていたの?うーん、記憶が混乱してる。
この頃のヨンムンって(ドラマ全体にわたってそうなのかも知れませんが)チョンファとの仲を知りながら、クンボクへの深い友情を感じ、友として何とか力になろうとしてます。あの、たった5日間の共に過ごした日々が、生涯にわたって二人の心をつないでいたんですね。
クンボクにはヨンという相棒がいたけど、ヨンムンは海賊達の中で同じ年頃の友人もなく本当に寂しかったんだと思います。だからこそ、クンボクに対して悲しいくらい一生懸命になっている姿を見ると、とてもせつないです。
・・・なんて言ってますが、初回の放送のときはヨンムンの事嫌いだったのよね。あの頃の私。
投稿者:キョンチャ | 2008年2月23日 00:55
キョンチャさん☆ヨンムンがチュンダルを蹴るわ殴るわのシーンは次回だったかと。7話では、ヨンムンは武珍州に、チュンダルは唐の揚州にクンボク達と居ますから。
チョンファがジャミ夫人に土下座して、クンボクの命乞いをしたシーンはカットだったとは(>_<)スペシャルダイジェストでは、このシーンはありましたね。今後、幾度となく、「あの時、(クンボクを)殺していれば…。」とジャミ夫人が悔しがるのは、この時の事ですね。
親を海賊に殺されたチュンダルはチュンダルなりの生き方で生きているのでしょうが、この~、根性悪くて世渡り上手め~(`´)と思いつつ、顔を見ただけでムカツク私。
師匠は、どうしてあの船にいたのか?ヨンムンの短剣が胸に命中し、腹部をバッサリ斬られたのに、どうやって生きていられたのか?奇跡~(゜о゜)師匠の眉は自前ですね。「銭の戦争」でも強烈で個性的な演技を見せてくれていて、面白いドラマです。
50話で、「武珍州で、アガッシに商売を教えていた頃が、一番幸せだった」とヨンムンが言っていたそのシーンが次回第8話で見られます。ヨンムンがチョンファと一緒にいる時の彼の表情をヨク見てください。ホントにそうなのです!ポワ~ンとして、ウフッと心の中で微笑んでいるかのように、幸せそうな柔らかい表情をしています。実際、イルグクはスエちゃんがお気に入りなのかしら、とも感じましたが…(^^;)ヨンムンとチョンファはお似合い~(*^_^*)それに反して、クンボクは更に過酷なことに…(T_T)
砂漠の向こう~に、大勢の人や馬が映っていましたが、もしかしたら、エキストラ?一体何者なの~(^^;)
「シンドン」情報ありがとうございました~m(_ _)m 海神の原作となった小説と同じく、どちら側の視点から描くか、で正反対になってしまいますよね。てもまぁ、僅かに残った資料でストーリーを広げて脚色して壮大なドラマができあがるものですね(^^ゞ
海神で奪い合っていた王の証である黄金の亀の印鑑?みたいな玉○(←漢字がわかりません)が、シンドンでも出てきましたよ(@_@)
投稿者:FEDERER-BEAR | 2008年2月21日 17:16
あれぇ?話が繋がらない。最後にヨンムンが馬で疾走するシーンは何?よく考えれば、クンボクたちを助けに行ってるんだって分かるけど、前に見たときは、ヨンムンが勝手に二人の処分をしてしまったチュンダルを責めるシーンがあったような・・・。
えー!!!もしかして、再放送でさらにカットされてる???そういえば、記憶ではあったはずのシーンがないときが何回もあって、思い違いかな?って思ってたけど、やっぱり?そんなぁ・・・。
前回は昼間の放送だったけど、夜の時間帯の方が放送時間の枠が短いのかなあ。ちょっとがっかり。
そういえば、「冬のソナタ」民放で再放送やってるって懐かしくなって見たけど、CMの分だけカットされまくりでズタズタでした。
でも、「海神」ファンとしては、やっぱり毎週見たいです。このコーナーでおしゃべりもしたいしね。
このコーナーも、なんだか交換日記みたいになってて、いいのかなーと思いながらも、FEDERER-BEARさん、「シンドン」情報です。
「辛ドン」(「ドン」は変換できませんでした!)は、高麗時代の人ですが、高麗時代に記録された歴史書は現存せず、朝鮮(李氏)王朝が成立してから編纂された「高麗史」にシンドンの記録があるそうです。かなりマイナーな書物らしく、日本語版はおろか、原文も見つかりませんでした。日本で出版されている書籍も、「高麗史」の中から日本に関する記述の部分を抜粋したもののようで、シンドンについての部分は期待できないようです。
僧の出身で、最後は王に代わって政権を握るまでに出世した人のようですが、あまり好意的には書かれていないようです。歴史の影の部分を担った人なのかもしれませんね。
投稿者:キョンチャ | 2008年2月21日 00:03
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投稿者:mk | 2008年8月28日 09:00